刺繍のある暮らし(連載)

刺繍のある暮らし 16|クロスステッチ・iPad

こんにちは。刺繍作家のアズママイコです。

刺繍作品アルバムの 16 をお届けします。2020年3,4月あたり。

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花のある暮らし

ミモザのリース

引越し祝いに、認定メンバーの糸未さんがミモザのリースを届けてくれました。壁の白がふわっと明るくなって、部屋の印象まで少し変わります。

 

枝物

玄関には枝物を。この頃はまだ蘭にハマっていなかったですし、切花より枝物を選ぶことが多かったです。保ちがいいし、より自然な姿を好んだからです。

 

陽当たりのいい暮らし

前のマンションは賃貸だったので立地を重視して選び、北向きで暗い部屋でした。

今回は購入したので陽当たりを重視。犬たちはすぐ新しい部屋になじみました。気持ちよさそうなお昼寝の姿。

 

バッグの中の刺繍アイテム

ある日のバッグの中。万年筆と筆記用具、図案。

システム手帳は中身のページを移動できるので、出先へは薄い手帳を持って行き、そこで書いたページを家に帰って本命の手帳へ振り分けています。

この日は事務作業が多かった日。

 

おうち時間

クロスステッチが捗る、捗る

世はコロナ禍。家にいる時間が増えて、クロスステッチがとにかく進みました。

毎日、針を持つ時間が本当に楽しかったです。

 

iPadを購入

iPadを購入。

撮った写真に文字やイラストを加えられるようになって、SNSの投稿作業がぐっと楽しくなりました。

 

ゼンタングル

ラン、小学5年生。漢字一文字を使ってデザインする図工の課題でした。

今はスポーツ科に通ってテニス漬けで、手芸や図工のようなことをする時間はほとんどありません。こういうことを楽しむ姿を、貴重な気持ちで振り返ります。

 

 

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刺繍作家 アズママイコ

1979年生まれ・大阪市在住 「かわいいを持ち歩く」をテーマに作品やキットの制作をしています。 2010年刺繍作家として活動を開始、2012年10月刺繍教室を、2016年5月からは仕事にしたい方向けの認定講座も始め、これまで200名以上の方の刺繍デビューをお手伝いしました。 ★家族:夫、高3長女、高1次女 ★趣味は洋ラン・ピアノ

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